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ロイヤルウエディング

キャサリン妃



昨日、観ました!
ウィリアム王子とケイトさんのロイヤルウエディング。

イギリスの国内は、あまり景気が良くないということで
おふたりはエコウエディングを心掛けたそうです。


総費用は13億6000万円!
これでも、ダイアナ妃のときの3分の1に抑えたそうです。


「アレキサンダー・マックイーン」のサラ・バートンさんが
デザインしたクリーム色と白のサテンドレスは、Aラインでシンプルなものでした。

テレビではわかりにくかったのですが、
トレーンやボディには、英国を象徴するバラ、アザミ、コメツブツメクサ、ラッパズイセンの
4つの花の刺繍があしらわれていたそうです。

制作に協力した英国王立刺繍学校のスタッフは、
レースと糸を新品同様に保つため30分ごとに手を洗い、
鋭さを保つため縫い針を3時間ごとに交換したとのことです。

トレーンも2.7メートルで、
こちらもダイアナ妃が7.6メートルだったのに比べても、
通常の王室の基準と比べても短かったそうです。

頭上に輝く「カルティエ(Cartier)」のティアラは、
ウィリアム王子(Prince William)の祖母にあたるエリザベス女王(Queen Elizabeth II)のもの。
ちゃんとサムシングフォーを考えていますよね。





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プロフィール

ハピネスウエディング

伊瀬知弘子(いせちひろこ)
ハピネスウエディングサービス
代表取締役 

全米ブライダルコンサルタント協会認定
プロフェッショナル
ブライダル・コンサルタント

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